久々に東京へ深夜バスで行ったら首がバッキバキになった話

久々に東京へ深夜バスで行ったら首がバッキバキになった話地方移住

久々の東京へ

親戚の結婚式のために新潟県長岡市から久々に東京にやってきました。ただその移動で首をひねってしまい激痛で悶えています。

なぜこうなったかというと、今回地方都市から東京への移動の際に「深夜バス」を採用したからです。

深夜バス

深夜バスがいかにやばい代物なのかは、北海道民や全国の水曜どうでしょうファンは一発でご理解いただけると思いますが、シンプルに移動時間が長い・座席が狭い・息苦しいの3点だと思います。

特に、座席に対して首が座らないというのがスーパークリティカルヒット。

この首が座ってない状態で6時間~14時間の移動を行うという信じられない乗り物なのです。

しかし、とても料金が安い。

料金が安いので

地方移住した手前これからも東京に遊びに行く事もあるだろうと思いますし、色々な地方にも行ってみたいので、下手に新幹線にお金を払わずに移動だけなら結構使うかもしれません。

でもこの首問題だけなんとかしたい….

深夜バスで首バッキバキ問題

この首バッキバキ問題を解決するためには、まず首が座った状態を作ってあげるのが大事かなと考えました。そこで目をつけたのは、この商品です。

首枕( ネックピロー )

この首枕があれば、どんな状態でも首を守ることができるし、深夜バスでもある程度快適な時間に変えられるかもしれません。

たしかに深夜バスに乗っている間、他の乗客で明らかな深夜バス玄人はみんな装備していました。
今後は私も装備していきたいと思います。

まとめ

  • 深夜バスはすごい厳しい乗り物
  • 首が座らないので首がバッキバキになる
  • 首枕が有効そうだ
    • 明らかに深夜バス玄人は皆装備している。
      • これから地方から東京への移動が多くなりそうな方は装備することをお勧めします。

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