木下博貴のプロフィール

木下博貴のプロフィール

こんにちは、木下博貴(きのしたひろき)です。
現在は、株式会社KUNOに所属する31歳会社員です。

木下博貴 | きのしたひろき
木下博貴 | きのしたひろき

東京企業に在籍したままリモートワークで新潟県長岡市に地方移住を実現したITエンジニア。
DX・UI, UX・デザイン・フロントエンド開発を得意としています。

木下博貴のインタビュー記事

木下博貴が受けたインタビューの記事を紹介します。

【42道府県どこが良い?新潟編】Happy Happyな新潟移住を実現したITエンジニアに聞いてみました。

木下博貴の来歴

北海道札幌市出身

大学時代

  • 道内の大学の研究の中でプログラミングの楽しさに気付く。
  • 大学在籍中にインターンとして、東京へ。

新卒時代

  • インターン先でそのまま就職し、3年間業務系システムのSEとして働く。
  • 業務系システムで利用する技術の陳腐化と自分自身のスキルに危機感を感じ、転職。
  • アプリケーション・ウェブアプリ系のスキルは完全未経験だったため、転職先の企業に恵まれなかった。

スタートアップベンチャー時代

  • スタートアップベンチャーに面接に行ったとき、パッションを買われて転職することに成功。
  • 株式会社mebro でウェブ開発の知識や経験を積む。
  • 株式会社mebro、退社。

人生どん底時代

  • 次の仕事も見つからず、人生どん底。
  • 酒におぼれ、飲みまくる。この時好きになったお酒は、ラム酒。
  • 最近だと、MakersMark。
  • このころから北海道に帰ることを望むようになる。

移住計画時代

  • 株式会社KUNOの社長に捨て猫同然の私は拾われる。
  • 地方移住を意識し、物理的なサーバーを持たないクラウドに興味を持つ。
  • クラウド系のキャリアを積む。
  • 地方移住を意識して、リモートワークを週2で開始

Withコロナ時代

  • 地方移住を検討していた時のリモートワークの知識が生き、リモートワークを実現。
  • リモートワーク体制に入ったことで、今の会社を維持したまま地方移住できる道筋が見える。
  • 地方移住達成
    • 株式会社KUNOに在籍したまま、新潟県長岡市へ移住が完了
    • 長岡市にエンジニアグループを立ち上げる
    • 東京の給与での移住を実現
  • いまここ
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